ともさか 筋トレ自慢の雑魚オス、強オスに完全敗北して媚びオスへ [d_743232]
筋トレにストイックで、他人を見下す傲慢な男。ジム帰り、いつものように他人を雑魚扱いしていた彼は、一人の男に喧嘩を売ってしまう。しかし――その男は、今まで相手にしてきた誰とも違っていた。圧倒的な体格、圧倒的な力。あっという間にねじ伏せられ、逃げ場を失った彼に告げられたのは、あまりにも理解不能な‘矯正プログラム’だった。「お前みたいな攻撃的な奴は、男性ホルモンが多すぎるんだよ」そう言って始まったのは、身体に‘メスの自覚’を刻み込むための調教。強●マゾオストレーニング、筋トレ後のむれたちんぽの匂いを嗅がされながらの屈辱的な命令、強者への射精懇願、そして従属。プライドも、男としての尊厳も、すべてを踏み潰されながら、彼の身体は次第に変わっていく――。強いオスに逆らえない身体。支配されることに喜びを覚える思考。そしてついには、自らマゾオスとして振る舞うようになり……。これは、傲慢だった男が、完全に‘マゾオス’へと堕ちていくまでの記録。