あ〜る工房

あ〜る工房

有給使ってまで僕の部屋でオナニーする義理ママとの話 [d_731261]

〈あらすじ〉十数年前子持ちの男性と結婚した莉子。幸せな結婚生活が始まると思っていたけれど、夫は交通事故で亡くなってしまって・・・。悲しみに項垂れる莉子たち・・・でも連れ子の蒼君のことを考えると悲しんでばかりもいられなくて、決意を新たに蒼君を育てると決めた義理ママ莉子!それから時は流れ、亡き夫に似てたくましく育った蒼君!おいしく手料理を食べるその姿に思わず笑みを浮かべる莉子。でも困ったこともあって・・・食事中脱ぎ捨てられた靴下を見かけてしまい、欲情する莉子。立派に育ってくれたのはありがたい、でも、「こんなところの匂いまで似なくても・・・」先に食事を済ませ蒼君はお風呂中なのをいいことに思わず陰部を弄ってしまう莉子っ!そして料理もそっちのけでオナニー、激しく潮吹きながらイキ散らかす!!止まらなくてもう一回しようとしたところで、蒼君が戻ってきて・・・別の日、蒼君を仕事に送り出す莉子。一方で莉子は月に一回の有給消化。「少しは有給とれってうるさくて・・・」そんなこと言っているけど本当は・・・義息子の部屋でオナニーするために有給消化!しかも見られたら言い訳できないほど気合入れた格好で!そして蒼君の匂いの染みついたベッドで全力オナニー開始!!でも蒼君、今日は会社の創立記念日で休みなのを忘れていて・・・義息子君大好き匂いフェチママとのらぶらぶえっち漫画です。もしよければ是非!!総ページ数51P表紙1p本文48P
あ〜る工房

友達のお母さんに誘われて・・・温泉旅行しちゃいました [d_660715]

本作は「友達のお母さんに誘われて・・・」「友達のお母さんに誘われて・・・田舎に来ちゃいました!」の続きとなります。<あらすじ>大学も4年生になり、就活やら卒論やらで忙しい日々を過ごす中、友達のお母さんの雫さんに暇を見つけては連絡するも雫さんもお仕事で忙しく、なかなか会えない日々が続いていた。そんなある日、就活の面接を終え喫茶店で涼んでいると店内の席に随分な爆乳の女性が・・・!?雫さん並みの大きさだなと思っているとなんと本人で!席を一緒にし近況を話し合っていると就活の話に・・・いくつか内定が決まり今日の活動で一区切りと伝えると僕の頭をなでて甘々に褒めてくれて・・・!?そして雫さんもしばらく時間があるらしく・・・「内定祝いに温泉旅行でも行かない?」僕は即答でその誘いに乗り、急遽温泉旅行に行くことに!!電車に乗って温泉宿に到着、お部屋に感動もそこそこにさっそくお風呂に入ることに!「ほら、脱がすの手伝って」と、服を脱がすのを催促され・・・ドキドキしながら上着を脱がすとデカブラに包まれた爆乳が・・・っ!!思わずその大きなおっぱいに顔を顔をうずめる僕!「もうココもパンパンじゃない」と、限界まで膨らんだスーツパンツをずり下ろされて、雫さんの前にその巨根を差し出すことに・・・。お互い規格外に大きくて、十分包めているのにはみ出すソレ・・・「おまんこで抜き差しするみたいに、いっぱい腰動かして」僕の腰は自然にまるでおまんこを●すように腰をおっぱいに打ち付けて、子宮の中に解き放つように精を解き放つ!!「汚れちゃったし、お風呂行こっ」と室内の浴場に移動して・・・「ダメェ〜 おっぱいばっかり洗っちゃ」と浴場でも当然エッチなところをまさぐってイチャイチャしまくり!そして豪華絢爛なすっぽん料理を食べてさらにムラムラが治まらなくなって、盛り上がった二人はついに・・・!?友達のお母さんに温泉旅行に誘われちゃってもうずっとエッチなことしちゃう・・・そんな漫画です!総ページ数51p表紙2p(タイトル有り無し)本文48pあとがき1p