サスペンス

村夫子

人妻の内側2 [d_644581]

俺はまた義姉さんとエッチをしていた。兄さんが長期出張に出て以来、頻繁に身体を重ねていた。ある日、兄さんが予定より早く帰ってくる事に。それを嬉しそうに言う義姉さんを見て、俺は嫉妬のような感情を抱いた。義姉さんはこれまでの事に感謝の言葉をかけてくれると共に、「大丈夫、かわりが来るから」と言い残し、笑顔で兄を迎えに行った。姉と入れ替わるようにやってきたのは人妻の『宇佐美 玖美子』終始にこやかな糸目に丸メガネに長い黒髪の美人だ。え?かわり?かわりって…?良いの?「若くて青くて荒々しい肉棒で私を犯しまくって欲しいのっ」そうねだる彼女に俺は襲いかかった。総ページ数56ページ漫画本編52ページPDF版同梱ボツ表紙イラスト同梱
村夫子

人妻の内側3 [d_682142]

俺はまた二人の人妻とエッチしている。兄嫁の飯田紀代美さんとその友人宇佐美玖美子さん。俺はこのまま二人の身体に溺れてしまうのではないかと快楽と不安と背徳感に心をもまれていた。そんなある日、玖美子さんから友人の人妻を抱いて欲しいと頼まれた。彼女の寂しさを埋めてあげて欲しいと。ひと言「私たちよりエッチですからね」と注意を受けた。俺は思い知った。この人妻、ホントに今までで一番エロい、そして気持ちいい…っ!総ページ数56ページ漫画グレー50ページPDF版同梱
村夫子

人妻の内側4 [d_719723]

『人妻の内側』シリーズ最終話二人の人妻セフレとエッチする日々が続いていた。そんなある日、旅行中の両親から送られてきたお土産を配るため親戚の武藤智美さんが勤める榊総合興業を訪れた。この会社は先生の旦那さんが勤めてもいる。智美さんにそれとなくそれを尋ねてみたら・・・俺は急いで先生を探すことにした。総ページ数56ページ漫画グレー51ページPDF版同梱
むらむら村ソン

シザーズ 〜不同意性交犯罪撲滅協会・東雲神楽〜 [d_689909]

女性と強引にセックスする男たち彼らは秘密裏に闇に葬り去られていたー今宵も仕置き人・東雲神楽は哀しみに堕ちた被害者たちを救済していく「ウブで漢気のあるレディース総長を山奥で助けたら」の東江ヒビキ先生最新作!鬼畜上司から辱めを受けた新人OLが不同意性交撲滅人・東雲神楽との出会いにより復讐を誓う物語モノクロコミック55p!「悪い男にやられちゃった?私と一緒にソイツのチンポちょん切ろっ」■あらすじ会社の打ち上げの後、ホテルのベッドの上名和田部長は婚約者のいる部下を眠らせ強引に毒牙にかけた一晩中その身体を貪った彼のいつもの手口だ不同意性交犯罪撲滅協会(通称シザーズ)巨乳黒髪クールの東雲神楽は名和田に天罰を与えるため近づき彼と行為をするーとある理由のためーそして復讐のときが来る【プレイ内容】正常位、無理やり、クンニ、フェラ、中出し、騎乗位、ワキ舐め、手コキ、バック、拘束H、 etc,作画・東江ヒビキ(※)サンプルはモザイクが濃くなっています
ヘンタイオジサン

寝取られ捜査官ミカゼ 書き換えられる夫婦の感情 [d_662940]

【作品概要】エリート捜査官のプライドが、強烈な媚薬と腐敗した組織に書き換えられる。 本作は、正義の象徴である女性捜査官が、新型ドラッグと狡猾な上司によって、心も体も「処理」されていく過程を描いた超弩級の尊厳破壊・NTR物語です。【ストーリー】海外から侵入した凶悪マフィアと、彼らが持ち込んだ新型違法ドラッグ『シルバー・ゴールド』。 これに対抗すべく結成された特別組織犯罪対策チーム、通称『SOCRT』。突入部隊のリーダー、ミカゼは、同じチームのメンバーである夫・キミヤと結婚したばかりの幸せな新婚生活を送っていた。マフィアの侵入を水際で阻止するはずの鉄壁のチーム。しかし、たった一つの、そして致命的な誤算があった。それは、チームが属する部門のお飾りの課長・ミウラが、底知れぬ腐敗を抱えた「官僚の成れの果て」だったこと。 無能だと見下していた中年男が放った「アリの一穴」が、エリート夫婦のすべてを狂わせていく。【本作の背徳ポイント(属性・キーワード)】・尊厳破壊・洗脳: 取り締まる側だったエリートの矜持が、ドラッグの強烈な媚薬効果により「屈服の悦び」へと塗り替えられる。・NTR(寝取り): 最愛の夫よりも、憎むべきクソ上司や敵であるマフィアに身を委ね、雌としてなびいてしまう。・バカ化・多幸感: 理性を焼き切る『シルバー・ゴールド』の毒。知的な女性が、快楽の前に語彙を失い堕ちていくプロセスを徹底描写。・組織的腐敗: 守るべき組織が、彼女を●すための装置と化すダークでインモラルな絶望感。【超弩級のフルスペック】テキスト量: 16万7千文字以上(全340ページ)の圧倒的心理描写。イラスト数: 基本絵9枚に対し、差分750枚以上。一瞬の表情の変化、肉体の汚染を逃さず記録。
屍孕堂

孕俣病 ハラマタビョウ 侵蝕譚 母核の融合 [d_712962]

とある夜の病院に、腹部の異常な膨張と激痛を訴える女性が搬送されてくる。原因不明の症状、エコーに映る‘目を持つ何か’。処置の最中、突如噴き出した黒い霧が、院内の人間を次々と蝕んでいく。目覚めたナースの真綾が見たのは、停電した病院と、誰もいない廊下。そして――孕化を繰り返し、理性を失っていく女たちの姿だった。それは病か、寄生か、それとも感染か。街へと広がる異変の中で、真綾の身体にも変化が訪れる。終わらない孕化と快楽、その先に待つものとは。ホラーとフェチが交錯する24ページ、感染型孕化譚。モザイク・黒ノリ修正差分アリ